
SHOGO SUZUKIDA
クリエイター・僧侶
経歴
1992年4月22日曹洞宗寺院に生まれる。
慶應義塾大学入学と同時に、演劇・映画の制作を開始。
脚本演出・監督として携わり、経験を積んだ後、自らの劇団「不死鳥のナンコツ」を立ち上げる。
2013年には、学生演劇ナンバーワンを決める演劇祭「シアターグリーン学生芸術祭」にも出場。
台湾で活躍するYouTuber三原慧悟と学生時代から共同で活動する。
大学卒業後は、大手コンサルティング会社でコンサルティング力を、番組制作会社でプロの制作技術を学ぶ。
その後出家し、僧侶としての資格を得るべく修行を行う。
大本山と地方僧堂両方での修行を経験。
両僧堂で偉大な禅師様2名にお仕えし、学びを得る。
下山後、実家の寺に入り僧侶として活動を開始。
従前のクリエイティブ活動も継続し、小説執筆活動や演劇制作等を行う。
第12回ルナティック演劇祭に出場し、決勝進出・俳優演出賞受賞。
2020年に大吉祥企画株式会社を代表取締役として立ち上げ、自身の僧侶としての経験をいかし、寺院コンサルティングを行う。
また、クリエイティブ活動の経験を活かし、制作事業・タレントマネジメントも行う。
自身も会社所属のタレントとして活動している。
JAPAN MENSA会員であり、クイズが得意。クイズミリオネアにも出場したことがある。
趣味はメダカ・ゲーム・ゴルフ。
事業領域
タレント活動
慶應大学卒の僧侶でJAPAN MENSA会員でもある経歴を活かし、講演会や啓蒙活動を行う。
僧侶の見た目を活かし、役者としても活動中。
テレビ出演
FNS系列「クイズミリオネア」、
NHK「おはよう日本」など
映画出演
三原慧悟監督作品「まつりの準備」、「オリンピアンの嘲笑」
演劇出演
小劇場B1「最終最終最終最終最終兵器」
起業家としての活動
大吉祥企画株式会社を立ち上げ、寺院コンサルティング・制作業・タレントマネジメントなどを事業領域としている。
クリエイターとしての活動
大学入学時に劇団に入団。
映画や演劇の制作に作・演出・監督として携わる。
学生時代に劇団「不死鳥のナンコツ」を立ち上げ、そちらでも同様の活動を行う。
社会人になり上記劇団での活動や作家として小説・文筆の執筆を開始。
以上の経歴を活かし、自身の会社では寺院系の映像制作なども行っている。
批評・文筆・思想などの活動
ゲームやエンタメに関する流行のものに関し、自身の考えを発信中。
同時に社会啓蒙や思想への考え方も発信している。
「鈴木馬太」というペンネームでも活動している。